
業種を問わず、台湾進出のことは最初から最後まで、一通り対応できます。
台湾進出の途中で「ここから先は別の会社で」と分断されると、話は前に進みません。最初から最後まで、同じ人間が現地で動きます。
現地立ち上げ
台湾進出の現地立ち上げ(構想から運営まで)
入口の計画だけで終わらせず、現地で動かすところまで一体で進めます。
- 市場の確認、現地での裏取り
- 売り先、取引先の戦略づくり
- 法人設立、行政手続き
- 制度や販売可否の確認
- スタッフの採用、台湾チームの立ち上げ
- 進めるための段取りづくり
計画づくりで終わらせず、現地で止まらない形にします。
探索と交渉
取引先・売り先の探索と交渉
台湾の企業間取引は、検索では出てきません。表に出てこない会社や工場が、実力を持っています。
- 取引先、委託先、工場の探索
- 売り先、代理店の開拓
- 商談への同席、条件交渉
- 止まった交渉の立て直し
紹介で終わらせません。成立まで一緒に動きます。
進出後の実務
台湾進出後の現地実務・トラブル対応
進出した後の、細かい実務も担います。
- 商談の通訳、資料の翻訳
- 現地での調整業務
- トラブル対応、再交渉
「誰が動くか」で結果が変わる部分を引き受けます。
1
無料相談
(30分・オンライン)
状況を聞き、現地の実情をお伝えします。この時点で費用はかかりません。
2
現状の整理とご提案
何をどの順番でやるべきかを整理し、内容と費用をご提案します。
3
現地で動く
合意した内容にそって、台湾で動きます。進み具合はこまめにご報告します。
体制について:商談も交渉も、代表のShimmyが自分で動きます。その後ろで、社内チームと提携する会計士・弁護士が実務を支えます。
費用の考え方
案件の内容と期間で変わるため、一律の料金表は置いていません。無料相談で状況を聞いた上で、率直にお伝えします。
最初から大きな契約はお勧めしません。まず小さく始めて、合うかどうか確かめてから広げるのが基本です。
約束できないことは、最初からお受けしません。
正直にお伝えします
報告書だけがあれば十分、という場合には、私たちは向きません。
現地で一緒に手を動かしたい会社の、「現地の右腕」として責任を持ちます。