業種を問わず、台湾進出のことは最初から最後まで、一通り対応できます。

台湾進出の途中で「ここから先は別の会社で」と分断されると、話は前に進みません。最初から最後まで、同じ人間が現地で動きます。

現地立ち上げ

台湾進出の現地立ち上げ(構想から運営まで)

入口の計画だけで終わらせず、現地で動かすところまで一体で進めます。

  • 市場の確認、現地での裏取り
  • 売り先、取引先の戦略づくり
  • 法人設立、行政手続き
  • 制度や販売可否の確認
  • スタッフの採用、台湾チームの立ち上げ
  • 進めるための段取りづくり

計画づくりで終わらせず、現地で止まらない形にします。

探索と交渉

取引先・売り先の探索と交渉

台湾の企業間取引は、検索では出てきません。表に出てこない会社や工場が、実力を持っています。

  • 取引先、委託先、工場の探索
  • 売り先、代理店の開拓
  • 商談への同席、条件交渉
  • 止まった交渉の立て直し

紹介で終わらせません。成立まで一緒に動きます。

進出後の実務

台湾進出後の現地実務・トラブル対応

進出した後の、細かい実務も担います。

  • 商談の通訳、資料の翻訳
  • 現地での調整業務
  • トラブル対応、再交渉

「誰が動くか」で結果が変わる部分を引き受けます。

体制について:商談も交渉も、代表のShimmyが自分で動きます。その後ろで、社内チームと提携する会計士・弁護士が実務を支えます。

費用の考え方

案件の内容と期間で変わるため、一律の料金表は置いていません。無料相談で状況を聞いた上で、率直にお伝えします。

最初から大きな契約はお勧めしません。まず小さく始めて、合うかどうか確かめてから広げるのが基本です。

約束できないことは、最初からお受けしません。

正直にお伝えします
報告書だけがあれば十分、という場合には、私たちは向きません。
現地で一緒に手を動かしたい会社の、「現地の右腕」として責任を持ちます。